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Facebook,Twitter、自社ブログ、自社HP、Google+、mixiページなど自社サイトと
ソーシャルメディアを絡めた案件が急激に増えております。
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日本でもアクティブユーザー数が500万人を超え、UUベースでもついに1,000万UUを超えたFacebook。カテゴリー:
先週木曜、金曜日にプリンスパークタワーでカテゴリー:PR関連
PRは不確定要素が高いが故、曖昧な感じでは進めない方が良い。
広告ですと、露出のイメージや時期についても想定がつきますが、
PRは全て未決のまま動いていきます。
ですので、実施前の握りが何より重要です。
オリエンの段階で、そもそものこの施策を実施する意図を共有し、
各施策の目標や結果の落とし所に関しても確認する必要があります。
それが曖昧なまま進むと結果的にクライアント満足度が低くなってしまう。
要は最初の握りが大切である、という事ですね。
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テレビ番組に自社の商品(サービス)を取り上げて貰いたいのですが?。。。。
という依頼内容が非常に多くなってきている。
ここで大きな勘違いをしている企業が非常に多い。
テレビPRはテレビCMと違い、費用を出せば必ず露出して貰えるものでは決してない。
テレビPRとして番組内での露出を狙いたいのであれば、まず、テレビ局の番組制作をしている方々が
何を求めているのか?という事実を認識する必要がある。
端的に言うと、彼らが求めていること=視聴率
である。よって、クライアントは自社商品(サービス)を視聴率が取れるコンテンツに加工して
番組関係者に持ち込む必要が生じてくる。
そもそも、魅力のない商品(サービス)の場合、どんなに費用を使っても
露出が確保できない、という場合も有りうる。
逆に魅力のある商品(サービス)の場合は、どんどんメディア露出が確定する
ということもしばしばある。
テレビ番組へのアプローチ方法も知っている人と知らない人では
露出の確保という面で、結果的には天と地ほどの差が発生する。
詳細は企業秘密なのでお伝えできませんが、ノウハウを持っている会社(担当者)に
依頼し、中長期スパンで対応することが肝要です。
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しばしば企業の担当者から「テレビで自社の商品(サービス)」を紹介して貰えないか?
という依頼を受けます。
特に、2~3ヶ月は、テレビPR案件が増えております。
ただ、テレビCMとは違い、テレビPRは、あくまでも番組を創っている側のメリットのある情報として
調整していかないと上手く露出にはつながりません。
その分、露出がハマった場合、1回の露出でその企業の1年間の業績が
大きく変わってしまうほどの価値があるのも事実です。
要は情報の出し方とタイミング、情報を出す相手の選定が大事なんですね。
今も複数の案件で奮闘中。。。。
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1月末に、3月1日から発売になる某書籍のPRの依頼を受けました。
訴求したい対象は、ズバリ女性です、との事。。。。
既に依頼を頂戴したのが1月末なので、書籍の発売日前に
女性誌の露出を確保するのは物理的に困難であることを説明。。。
ご納得頂いた上でPR活動に入っております。
3月8日からは、その書籍の拡販の為の別プロモーションも始まります。
昨日、実際に強化したい書店にどのように本が置かれているのか?
確かめるべく、手分けして書店を訪問しました。
書店によって扱われ方は違いましたが、総じて良い棚割で
目立つ場所に平積みになっていたので一安心。。。。
女性誌の露出が今後2~3ヶ月の間で順調に増えて
その書籍の販売部数が順調に伸びていく事を心から願ってます。
前向きに人生を生きたい女性には本当にお奨めの本です。
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今、某化粧品のあるブランドのPR活動全般に長期的に関わってます。
その中で痛感している事。。。
「化粧品のPRって本当に難しいなぁ~」という事です。
国内の大手メーカー、海外ブランドも含めて、世の中には化粧品って山ほどある中で、
自分がPRしているそのブランドを使って頂く為の動機付けを増やしていく作業って
何十万ピースもある天文学的な数のパズルを埋めていくような業務になっている。
PR手法だけでも
・テレビPR
・新聞や女性誌へのプレパブ、インフォメーション欄を活用したパブリシティ
・美容ライター、スタイリスト、女性カリスマブロガー、芸能人ブロガーなどを巻き込んだインフルエンサ-施策
・メディアキャラバン
・芸能人を巻き込んだイベント
・学会を後ろ盾にした成分訴求PR⇒その成分が入った商品PR
などなど非常に多岐にわたっている。
しかも、継続的に主力メディアに対してはコミュニケーションし続けないと
化粧品におけるブランド構築は極めて難しい。
ただ、遣り甲斐は凄くあるのでPRマンとしては腕の見せ所が
満載の案件であり、正直楽しい。
来月から再来月にかけて、山場を迎えるだろうなぁ~
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最近、テレビ番組を創るとか、ラジオ番組を創るとか
要は番組を制作し放送することによりPRに繋げていく、という案件が
立て続けに発生している。
PRといえば、一般の方は
雑誌のプレゼントコーナーでの告知
とか
プレスリリースを作成しマスコミ各社に配信する
とか
PRイベントを実施する
とか
テレビで取材して貰うようにニュースバリューのある情報を仕込む
とか
その手の類をイメージされる方が多いと思いますが、
番組制作も立派なPR手法の1つであり、弊社はその分野においては
実績もあるし、コネもあるし、人脈もある会社の1つである事は間違いない。
実際、私自身も番組制作に携わりながら、世の中の人々を巻き込みつつ、
トレンドを創っていくような仕事は好きな仕事の1つなので、
調整が大変だったり、
1つプロジェクトを始めてから終了するまでの工数と作業時間が半端なく
それに伴う業務量も超が付くほどの多量の激務だったり
膨大な時間を使って諸々調整し実現に漕ぎ着ける手前で局側の意向に
より頓挫したり
しばしば嫌になる事もあるのですが、好きな仕事なので結局は苦になっていない。
今月から来月にかけても、実現したら非常にワクワクするような
番組企画を数件、仕込み中である。
これ、実現できたら凄い事になるだろうなぁ~♪ ワクワク。。。
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3年ほど前からWeb PRなる言葉をしばしば耳にするようになっている。
インターネット利用者も急激に増え、情報をWebから取得する人が増えているので
それに伴い、Web PRのニーズも当然、増えてきているのは事実だろう。
弊社のPR案件でも、PR TIMESやNwes2u.netやといった
PRリリースポータルでの配信を依頼してくる企業が増えている。
リリースポータルを活用する事により、企業側が発信したい新商品の情報を
効率良くマスコミ各社に告知できたり
そこで露出されることにより、SEO効果の見込める有効な被リンクを
増やせたりし、検索結果の順位も上がったり
リリースポータルを活用して配信したプレスリリースがキッカケで、
ブログやSNSやTwitterなどのソーシャルメディアに拡散したり
色んな意味で安価で効率の良いPR手法として定着しつつあると思う。
ただ、Web PRだけでトレンドは作れないし、それで露出しても
所詮は、ある程度、決まったメディアでの掲載しか確保できないのも事実である。
だから弊社では、Web PRは主役ではなく、諸々のプロモーション展開や
戦略PR展開の中の接着剤(調整ツール)として活用している場合が多い。
まずは、費用が安価なのでWeb PRだけ実施している企業は非常に
多いと推察するが、Web PRだけではPRの本来の力は十分、活かしきれない。
戦略PRを実施する前の地ならしとしてWeb PRを活用する、といった
割り切りが感覚を企業側が持っていれば、Web PRも意義のある
サービスであると思います。
しつこいようですが、Web PRだけでは、決して、PR手法における
露出の最大化には繋がらないし、企業が伝えたい新商品情報(新サービス情報)の
伝播の最大化にも決して繋がらない。
要は長期戦略PRの中の1つの手法に過ぎないので。。。。